出てる女優さんのおっぱいがとても良くて、彼女らが男の股間の膨らみに欲情する姿は面白かった。静かな図書館を舞台にこっそり繰り広げられるエッチだから、大きな喘ぎ声とかはなくて、たまにはこういう作品もアリだと思った。ただ、一つ一つの描写が無駄に長かったように感じた。また、いろんな巨乳を拝めるのは嬉しいけど、同じシチュエーションを何回も繰り返すのではなく、変化を付けて欲しかった。
スローなピストン良いですね。一番手の原千草ちゃんが特に良かったです。和風な顔立ちに張りのある形のよい胸、鷲掴みしたくなる様なお尻、お尻の穴も良く見えヘアも濃くなく美マン。おっとりとした話方でエロいです。途中で生理になっちゃったのは演出か否かはどうでも良いですが、他の作品もチェックしたくなりました。AVと言えば兎角ハードなピストンを連想してしまいますが、たまには箸休め的なこの様な作品も良いのではないでしょうか。
「巨乳は揺れるものではなく、揺らすもの」。やはりスローピストンは個人的にNG。
激しいピストンがないのが物足りないようなことを書いてる
レビューがあるようだが、まったく的外れ。1回1回押し込むのにも
苦労するくらいマ○コにきつきつのデカチンを押し込まれてるから
ゆっくり動くしかないというのがコンセプトなのに、速いピストンが
できてしまったら結局ユルユルじゃねえかってことになってしまう。
騎乗位で体重をかけないとチ○ポが入りきらない感じを表現してた
1人目は素晴らしかったし、チ○コが膣奥に届いた瞬間に
グッと耐える演技をしてた2人目や5人目もなかなか。
こういうコンセプトは突き入れの一つ一つへの女の反応が醍醐味であり、
大筋では女優たちはどう反応すべきか理解してたと思う。
4人目がちょっと表情や反応が薄くて物足りなかった。
個人的には強引さのある凌●系のほうが好みなのだが、
圧迫感に耐え忍ぶ女優の演技指導の方向性さえ間違わなければ
シリーズ化する価値もあると思う。
女優さんのレベルは高く、順に①原千草嬢、②塚田詩織嬢、③星野ひびき嬢、④紺野まこ嬢(パケ写)、⑤青葉優香嬢の5名が出演。④⑤以外はややポッチャリ目。
最近はどこのメーカーでも図書館ものの作品を出していることから工夫を凝らそうとしたのだろうが、他レビューにもあるとおり、動きがスローでオッパイが揺れないし、アエギ声も出なさ過ぎて抜き所が無かった。
タイトルの
オチ○チン大き過ぎるからゆっくり動いて!」メガチ○ポ×超スローピストン
この部分を忠実に守り過ぎられていて、ちょっと抜きどころのポイントを探すのが
難しい・・・・
図書館で、見かけた女性の胸元の胸の谷間を見て興奮
勃起し、それが見つかり、まさかの巨乳若妻の方から誘惑
って流れは、溜まりません。
その後のHシーンが、どうにもこうにも
全員巨乳が素晴らしいが、なんせ、ピストンがゆっくりなので
乳揺れも見る事も出来ず、場所が図書館と言う事で声も殺しているので
そこも興奮度に掛ける
ジャケットにあるようなバックシーンの下からのアングルの時だけでも
激しいピストン・激しい声でのHシーンを見たかった!
原千草/塚田詩織/星野ひびき ほか計5名。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
究極の着衣マスターさん
2019-11-12着衣ニット半脱がし
どの若妻もグラマーで、密着されるとたまらないですね。白ニットからこぼれる爆乳は迫力十分。